- 集長中川右介が、続けて二回、講演します。
■歌舞伎の女形(おんながた)を語る
■日時:8/24(火) 19:00?20:30
■会場:プランタン銀座モード館5F エコールプランタン
■受講料:税込 3150円※資料代込(入会金不要)
http://www.ubervu.com/conversations/www.printemps-ginza.co.jp/online/product/detail/10ecole087.html
■生誕200年記念 音楽家 ショパンの魅力
■日時:9/17(金) 19:00〜20:30
■会場:プランタン銀座モード館5F エコールプランタン
■受講料:税込 3255円※資料代込、ショパン関連のお菓子付(入会金不要)
http://www.printemps-ginza.co.jp/online/product/detail/10ecole085.html - 待望の鈴木淳史・著「クラシック音楽 異端審問」、7月10日頃発売予定です。「クラシックジャーナル」に連載した「クラシック異端審問」と「クラシック微妙系」に加え、さらに4回分の書き下ろしを追加して、単行本化。
- クラシックジャーナル041は、「マーラーを究める」
6月10日から15日に発売予定です。
一冊まるごとマーラーです。 - 編集長中川右介の新刊が発売されました。
『坂東玉三郎 歌舞伎座立女形への道』
幻冬舎新書 945円(税込)
現在、歌舞伎座の立女形として活躍する玉三郎が、いかにしてブレイクしたか。そして、歌右衛門帝政のなか、いかに劇界で疎外されていたか。そして、それでも観客の支持によって、今日のポジションに辿り着いた、その軌跡を追います。
「團十郎と歌右衛門」の次の時代を描いたものですが、独立して読めます。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344981707?ie=UTF8&tag=alphabeta-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=4344981707 - 編集長中川右介の予定
このところ、歌舞伎の本が続いていますが、現在、ショパンを主人公にした本を執筆中。その次は「モーツァルトとベートーヴェン」の企画を準備中です。 - 映画「ドン・ジョヴァンニ」http://www.don-giovanni.jp/公開中。この映画は天才劇作家ダ・ポンテを主人公に制作された興味深い構成。銀座テアトルシネマと、渋谷 Bunkamuraル・シネマの会場内にて、当社の「モーツァルトとダ・ポンテ」http://www.alphabeta-cj.co.jp/music/music001-1.htmlを販売しています。是非おでかけください。
- お待たせしました。「ヒトラーとバイロイト音楽祭 下」、本日印刷所に入稿しました。5月上旬発売予定です。(4月13日)
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